Tricky Wordsを学ぶ(飾る)

娘のYuは、3才7カ月。

 

ジョリーフォニックスを相変わらず楽しんでいます(私が一番?)。

 

たくさんのお花の形のカードに Tricky Words が書かれた教材も好きで、読める読めないにあまり関係なく、ひとつでも多く壁に飾りたい様子。

 

「読めるようになったものから飾る」としているので、飾りたいために、一生懸命覚えたいと思っているようです。

 

子ども心をつかむ教材がさすがに多いです!

 

教材好きの私の心も更にときめきます。

 

写真より実物の方がかわいいです♪

 

 

 

いつも、このブログに動画をリンクさせてもらっている香港のスクールで、このカードを使ったレッスンの様子があったので、うちでもやってみたいと思います。

 

飾るだけでなく、こんな風に遊べるんですね。

 

 

こちらは、Tricky Words ではあるけど、フォニックス読みをしている動画です。

 

ちょうど、娘もbook 2の tricky words に触れているので、見せたいと思います。

 

 

 

細かく更新が出来ないので、記事は飛び飛びになってしまっていますが、今のところ以下のように進めました。

 

ジョリーフォニックス①(始めの3分の1)

今更の振り返りですが・・・・

 

ジョリーフォニックスは、一つ一つの音をアクションと共に覚えることが大きな特徴とされていますが、わが娘は、殆どアクションをせずに一通りの音を終えてしまいました。

 

歌は好きみたいです。

 

やはり、個人差があるのですね。

 

 

ジョリーフォニックス②(次の3分の2。現在やっているところです。)

 

 

一番上の写真に写っているマグネットレターや、decodable readersの本も購入して、持ってない教材も少なくなってきました。

 

まだしばらく楽しめそうです!

 

またご紹介させて頂きます。