Jolly Phonics 大きな本で少しずつ

娘のYuは、3歳4カ月。

 

来年度から少しずつ触れて行きたいと思っている Jolly Phonics 。

 

たくさんそろっている教材の中でも、ひとつずつの音をイラストや他の単語と一緒に楽しめるのが、 Finger Phonics Books。

 

 

 

仕事でも使う可能性を考え、選択したのがこの大きいバージョンのBig Booksです。

 

大きいだけで何だか楽しいようで、上の写真のように良く開いています。

 

特に、各ページにある大きな文字を指でなぞるのが面白いようで、白い丸のスタート点と運筆の方向が分かるように示されたラインのお陰で、自然に正しくなぞっています。

 

YoutubeやCDで何度も歌を聞いたせいか、イラストと音や歌が娘の中でつながっているせいか、私よりも歌詞をしっかり覚えていて驚きました!

 

 

 

 

少しずつ、少しずつ・・・と思いつつ、CDとワークブックも購入しました。

 

CDは付属本の歌詞もすぐに見れるし、CDもとてもかわいいです。

 

ワークブックは到着待ちです。既に出来そうなことがあれば、取り組みの記録をまた残したいと思います。

 

 

教材は来年からゆっくり揃えて行こうと思っていましたが、まだ新年度が始まる前に盛り上がっています(私が)。

 

来年の今頃は、どれくらいの教材が揃っているのか、どれくらい娘がフォニックスを楽しんでいるか、とても楽しみです。

 

私自身も更にハマりそうです!

 

 

 

 

追記:

 

Jolly Phonicsの歌は、どんな子どもにも馴染みのある英語の歌がベースになっていることも特徴のひとつです。

 

これまで英語の歌に親しんできたことも、娘がこのジョリーフォニックスを身近に感じている理由かもしれません。

 

 

 

 

 

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