怖がって一時お休み!

娘のYUは、2才4カ月。

 

最近までよく見ていた DVD Sid the Science Kid ですが、あるエピソードをきっかけに、

怖がって、全く見なくなってしまいました。

 

 

 

 

 

こちらは、順調に見ていた、初 SidのDVD


 

こちらが、娘が怖がったエピソード(・・と言うか、一部)があるもの。バナナの色が変わって柔らかくなることに疑問を持った Sid君が、幼稚園でdecay について学びますが、物が腐ったり花が枯れたりする映像が怖かった様子です。

もちろん、内容的には素晴らしいです♪


 

DVDを見なくても、言葉だけは覚えているようで、ミカンを食べる前などは、少し色が違う部分などを指差して、

No decay? と言って、私に確認します。

 

私としては、とても楽しい話ばかりなので、一緒に見ながら楽しんで学びたかったのですが、

一時中止となりました。

娘が、また忘れた頃に、別の話から一緒に楽しみたいと思います。

 

日頃、怖がると言うことがあまりない娘(これまで怖がったのは、節分で見た大きな鬼だけ)、

成長記録として残しておきます☆

 

 

最近見ているDVD

全てのアルファベットをカエルたちがフォニックス読みします。

内容的にエンターテイメントとしてはどうなのかな、と見る前は勝手に思っていましたが、娘は意外とかなり興味深そうに見ています。

子供にはおもしろく出来ているのだと思います。

ハンドルのついたケースも珍しくてよいのかもしれません。

 


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コメント: 2
  • #1

    Shizucchi (火曜日, 05 3月 2013 00:22)

    なるほど、子供の時なぜか怖いっていうのはあるとおもいますが、あとでお子さん自信が思い出となりますね。それにしても、このSid・・キャラクターは大人から見ると、というか私から見ると、
    一見怖いです。 慣れ、もありますね、きっと(笑)。

  • #2

    nonnativemama (火曜日, 12 3月 2013 07:09)

    Shizucchi, コメントありがとう。そうそう、思いもよらないものを怖がって面白いと思ったよ。私もこのSID、、、始めは、どうなの???と思ったけど、見ているうちに愛着が湧いてきました。私の時代の可愛い平面的なアニメとは全然違って、動きもリアルだし、3Dみたいだし、感覚に付いて行かなければ・・・って思います・笑。