祝!初共同作品&マザーグースを知るサイト

娘は1才4ヶ月。

 

マザーグースを読んで聞かせようとするものの、つい忘れてしまいます。

覚えているうちにいくつか画用紙に書いておいて、見える所に置くことにしました。

とりあえず文字だけと思ったら、横から娘がクレヨンを持って参戦。

自分も少し色を加えて、予定していなかった、初・共同作品となりました。

そんな娘の成長が嬉しい!これからも共同作品を増やしたいと思います。

 


 

 

さて、私もまだまだマザーグース初心者ですが、これから勉強するのに使えそうなサイトをいくつか見つけたので記録しておきます。

 

Mother Goose Club

マザーグースの曲、振り付けなど動画で見ることが出来ます

 

 

Mother Goose Nursery Rhymes

マザーグースの曲が日本語訳で紹介されています

 

 

Nursery Rhymes-Lyrics, Origins & History

マザーグースやその他のNursery Rhymeの起源や歴史まで

 

 

Nicky's Nursery Rhymes

テーマごとのページも。テーマ別レッスンに取り入れる際に役立ちそうです。

日本語も英語も、すぐに読めるものだけでなく、ポエムや歌などにたくさん触れて、想像の世界や子どもならではの表現を楽しみながら、言葉の奥深さを知って欲しいと願います。

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美しいTasha Tudorの世界

娘は1才4ヶ月。元気すぎます!

 

親子英語に取り組んで、自分の世界が広がったと思えたことのひとつに、イラストレーターとしてのTasha Tudorとの出会いがあります。

スローライフ、手作り生活、ガーデニングが好きな方にとっては、日本ではカリスマ的存在の「おばあちゃん」・・・とてもrespectしていますが、親しみを込めてこう呼ばせて頂きます!

NHKなどでも特集番組が組まれたり、その見事な庭を紹介した「ターシャの庭」という本も出ています。

 

そんな彼女、アメリカや世界では絵本作家の第一人者の一人。

100冊近くの絵本執筆やイラストを手掛けています。

1915年生まれの彼女は、幼い頃から、家事がとても得意で何でも手作りだったそうです。

庭で育てる鶏が産んだ卵やハーブなどを使った食事、ヤギの乳から作るチーズ、など毎日の食べ物だけでなく、家具や着るもの、ウエディングドレス、全てにおいて手作りです。

日本語では「家事」ですが、彼女のホームページもある様に、これらをHOME ARTSと呼ぶ表現が私はとても好きです。

残念ながら2008年にTasha Tudorは亡くなりましたが、現在はお子さんたちが彼女の生き方を色々な形で次の世代に語り継いでいます。

 

さて、何故今回このことについて触れたかと言うと、最近の娘のお気に入りの本が、A is for Annabelle という、ターシャが手掛けた絵本の一冊だからです。

この本がお気に入り、と言うより、あるページに登場する「ねこ」がお気に入りと言う方が正しいです。

 


ターシャおばあちゃんの繊細でかわいらしい絵、そして文字も手書きです。

彼女の丁寧な暮らしそのものが、絵や言葉に表れているようです。

内容は、A is for Annabelle, B is for Box.....など、最後のアルファベットZまで続くのですが、これがすべてAnnabelle人形ちゃんのお洋服や持ち物について。

なんて女の子らしいの♥と、ときめきました。

 

主人公のお人形Annabellちゃんは、フランス人形のように伝統のある装いです。

overskirt(ふわっとしたスカートの上に被せるもの、スカートの一番外の生地)

muff(寒いときに両手を入れられるように出来ているフワフワ防寒具)

kerchief(つけ襟風の首巻)

veil(ベール:ボンネット帽子と一緒に日常使う)

など、今では普段身に付けないような女性の小物もたくさん登場。

りかちゃん人形よりも細かいお着替え&おしゃれのお楽しみが満載で、娘が着せ替え人形で遊べるようになったら、これだけ小物がある人形で遊びに熱中させたい!と思いました(その間に私はひとやすみして体力温存・・)。

 

ターシャおばあちゃんから話は逸れますが、今回はこの本を通して、娘がAからZのアルファベットに触れたと言うのが大切だと思っています。

もちろん、本人は全くそんな意識はないと思いますが・笑。

出来るだけ、文字や数字はまだまだ先にゆっくり時間をかけて教えたいという思いがあるので、それまではこのような体験が少しずつ積み重ねられればと思っています。


最近は、いいお天気が続いています。

昨日も山に映る雲の影がとてもきれいな午後でした。

私がみかんをいつも食べているせいか、散歩でご近所にある全てのみかんの木を指さす娘です。

 

では皆様、またお会いしましょう!

 

 

 

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風船体験

 

娘1才4ヶ月。

風船をフーと膨らませただけで、おめめキラキラ(ザ・初体験)。そんな時代が、こんな私にもあったのだろうか・・・?ドラッグストアで見つけたカラフル風船で、お部屋遊びです。

  • ひとつずつ色を言いながら膨らませる
  • Give mommy the yellow ballon!(ママに黄色の風船ちょうだい)
  • Kick all the baloons!(風船全部キックしちゃおう)
  • Pick up the small ones!  (小さい風船取って)

     など言って、遊びながら体を動かしました。

 

走る様に動いて、キャッキャと喜んでいました。

なんか私、足腰疲れてる?と思ったら、昨日これをやったからかな~なんて。

がんばるぞ~(体力づくり)★

 

 

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与えるばかりの教育を抜け出すこと

 

娘は1才4ヶ月。

親子英語に励む人(自分も含めて)は、皆さん、しっかりと家庭教育に取り組んでいるという点で、一種の「ホームスクーリング」をしていると私は考えています。 米国ホームスクーリングのサイトSimple Homeschoolの記事に、印象深いものがあったのでご紹介します。

元Waldorf(シュタイナー教育)スクール教師だったママがホームスクーリングを始めた頃の記事です。

まず、写真で紹介されている、手作りの「教室」が、とっても美しい!

 

記事はこちらから

 

3人の子供(一人は親戚)をホームスクールし始めたSaraさん、レッスンプランを作りながら進めていましたが、段々とレッスン準備の負担が大きくなります。

ホームスクーリングを続けて行くどころか、自分の精神状態も不安定になりかけます。

そんな時、プランを作ることを休んで、子供たちと一緒に自然保護活動について専門家の話を聞きに外に出てみました。

 

レッスンプランもなく、課題を与えなくても、子供たちは、一気にフクロウやワシの生体などに興味を示し、自ら本を読んで調べたりしながら知識を身に付けていきました。

この自ら湧き上がる好奇心や探究心が、学びに大切であると、改めて認識させられます。

その後も、マイペースでホームスクーリングは続きます。

 

しばらくして状況が変わり、Saraさんは教師として学校に再び勤めることになり、子供たちも学校に通い始めました。

学校のカリキュラムと違った教育をホームスクーリングという形で受けてきた子供たち、もしかしたら、他の子よりも「遅れている」のではないか、と心配したSaraさん。

しかし、それどころか、教科によってはむしろ「進んで」いて、何よりも子供たちの担任教師が驚いたのは、この子供たちの学ぶことへの意欲の大きさでした。

 

・・・と言うのが概要です。

 

これから家で、英語や他の学習に取り組むうえで、参考にしたいと思う記事でした。

 

 

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ほのぼの(一方通行?)お散歩会話

 

 

娘は1才4ヶ月。

九州の実家に滞在中ですが、今日は本当に暖かくて、お散歩日和。

近くの郵便局までの往復が、素晴らしい季節との出会いになりました。

↑このクリスマスリースに使われる赤い実、名前はなんでしょう・・?

分からないので答えはなしです、すみません。

Flowers are in bloom.  Fruits are ready to be picked.

と話しかけてみたり。本当にたわわに実っています。

春になったら、もっともっと自然や生物に触れさせたい!と願う母です。

その分野、娘が成長するにつれて、自分のボキャブラリーついていけるかな・・・と、やや心配ですが、娘がきっとすぐに追い越してくれると考えただけで、ワクワクした気持ちの方が大きいです。

 

発話がまだの娘は、「あ!」「お!」と、色々指さしながらもちろん黙っていましたが、とてもよい英語デートでした。

 

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ネイティブスピーカーとのギャップ

まだ新米とはいえ、親子英語に取り組んでいて感じること。

言語学習について、幼い時期からの取り組みはやはり大切だということです。

 

発音については、より低年齢の方がネイティブスピーカーに近い音が身に付くけれど、それ以外のスキルは、そうとも限らない・・と言うような説は多いです。

言語のレベルを測るのは、とても難しいことなので、簡単には提言出来ませんし、幼い頃に熱心に取り組んでも、その後に継続的に行えたかどうかなどにも左右されると思います。

 

ただ、自分が感じるのは、自分が幼い頃にその年齢相応の英語に触れていたら、英語に対する感覚やこれまでの自分の英語体験が、よりネイティブスピーカーに近かったのではないかと言うことです。

一時はそれなりに一生懸命勉強したと思っている自分自身の英語ですが、今、娘と読む絵本には、出会ったことのない言葉や表現が結構出てきます。

例えば、天気に関する様々な表現、動物の動きや鳴き声など、「大人用」のテキストにはなかなか出てきません。

私の場合も、その部分がすっぽり抜けたままの、普通の英語学習でした。

大人になってからの勉強では、どうしてもテストや留学準備に直結するようなものになりますし、年齢に合わない子供用の絵本は知的欲求が満たされませんので、わざわざ自分のために読むこともあまりありません。

ですので、幼い子供のための英語は、幼い頃に出会わなければ、殆ど一生お目に掛かれないのです。

 

親子英語、本当に新鮮な学びが多いです!娘に感謝です。

 

昨日の追加で絵本が届きました。

ここにもお天気表現たくさんでした。

Bunny's Rainbow Day

Monica Wellington


最近の一番のトキメキは絵本が届くときです!

他にトキメキがなさ過ぎるのかもしれませんね・笑。

 

娘は1才4ヶ月になりました。

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ベテランホームスクールママのおすすめ絵本



娘は1才3ヶ月

 

注文していた本が届くと本当に嬉しくてときめきますね!

 

よくブログやホームページを参考にさせて頂いている、アメリカのホームスクールママおススメの絵本です。

ホームスクールと言うと、普通は就学の年齢、または早くてもKindergarten位の家庭教育を指しますが、この方は0歳児の家庭教育からオリジナルのカリキュラムをまとめていらっしゃいます。

1才という娘の年齢でも参考になる内容が多くて、本当にありがたいです。

 

Letter of the Week

 

特に、今回2冊届いたTasha Tudorの絵本(1 is one と A is for Annabelle)は、女の子らしさがいっぱいでトキメキ度は最高レベル。

ご自分の身の周りのものをすべて手作りしたり、素晴らしいガーデンが日本では有名で、彼女のライフスタイル自体がテーマの本もたくさんあります。

「ターシャの庭」としても有名。 

元々は、このように絵本作家と言うことを知っている人は、日本ではあまり多くないかもしれません。

 


 

また娘と読み進めながら、絵本リストにも加えていきたいと思います。

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親がバイリンガルキッズに言ってはNGな言葉

1才3ヶ月

「親っていうものは、子供に対して、何かと後悔しちゃうことを言ったり、つい怒鳴ったりしちゃうものだけど・・・」と、始まるCorey Hellerさんによる記事。

多国語ファミリー用の雑誌Multilingual Livingの創業者であり、自身もお子さんをバイリンガル(英語&ドイツ語)ホームスクーリングしているママさんです。

「バイリンガル環境を、出来るだけ、子供たちにとって居心地良く、そして自然なものにしていく、という観点から、同雑誌のオンライン記事に以下の内容をまとめています。

 

Top 10 Things You Should NEVER Say to Your Bilingual Child

「バイリンガルの子供に言ってはいけない10の言葉」(要約)

 

1.どうしてちゃんと発音できないの?

幼い子供はたいてい親を喜ばせたいもの。わざと間違うということはない。そんな言葉でその言葉を話さなくなってしまうかも。むしろ、正しい音を聞いたり真似したり出来るように手助けするべき。もちろん、言語障害が疑われるときは専門家へ!

 

2.何度言ったら分かるの?

言語に関しては、子供は単純に「スポンジ」の様だとは限らない。呑み込みが早かったり、ゆっくりだったり。思うように身についていないと思ったら、もっとリラックスできる環境で、ある程度の習得期間を与えるのが大切。子供によっても違いが大きい。

 

3.(親戚、友人、先生などに)(その言語を)話せるところを見せてごらん

その言葉を話せることを自慢するのは、大きなタブー。子供自身にとって、その言葉を話すことが何か特別なことで変わったこと、という認識に。また、自慢することはOKだと教えることにも。その言語である言葉をどういうのか(英語でリンゴのことをなんて言うの?など)をその子に尋ねるのは別の話しで、OK。

 

4.(その言語を)話さなかったら、お仕置きよ

もしかしたら短期的な結果は出るかもしれないが、長期的には逆効果。子供がその言葉を話すのは、怒られるからではなくて、その言葉に適した環境がそこにあるから。コミュニケーションや話し合いをオープンにして、その言語を話さないような時は、理解を示し優しく接すること。

 

5.バイリンガルは大変なことなんだから、頑張らなきゃ。

家庭内でのバイリンガル環境は、出来るだけ自然であるべき。生活の一部として、バイリンガル環境が家族の日常であることが大切。

 

6.バイリンガルなんだから、賢いはずよ。

バイリンガルの良さを理解させるのはいいことだが、バイリンガルということで、他の人より勝っていると思わせるのはNG。「お父さんや私とロシア語を話せるなんて素晴らしいじゃない!」は良いが、ロシア語が話せることで賢くないといけないと感じるのは子供にとってプレッシャー。「もしクラスでいい点数が取れなければ、家族もがっかりさせて、本当のバイリンガルじゃないってこと?」なんて、気持ちにさせては可哀そう。

 

7.(その言語を)話してくれないから、がっかり

バイリンガルの子供が、親の気持ちに対して罪の意識を感じるべきじゃない。何か子供に言いたくなったときは、自分の気持ちを良く分析して、夫(または妻)と話し合い、まとめた考えを子供と話しあうようにしよう。

 

8.(お兄ちゃんやお友達と比較して)見て、あんなに上手に話すのね。

子供を比べるのはNG。子供は全員違っていて、それぞれの個性があるように、他の子の言語能力や熱意は、自分の子供とは全く関係ない。比較されることで、不安になったり嫌悪感を抱いたりすることになりかねない。

 

9.(その言語を)話してくれない時、嫌いよ。

バイリンガルであることに関係なく、自分自身がそのまま愛されていることを、子供は感じなければいけない。親の気持ちを確かめるために、その言語を話さないこともある。言語に関わらず、子供自身を愛していることを分からせることが大切。

 

10.今日は良く話せたから、ご褒美ね。

その言語が、ご褒美をもらうためのものになってしまう。ご褒美の代わりに、その言語が便利で面白くて意味があるようなものであることが示すべき。その言語でゲームをしたり、スカイプで家族と話したり、面白い本を読んだり、子供にとって言語自体に興味を持たせる方法はいくつもある。

 

以上。

 

まだまだ新米ママの私ですが、子供とこれから色々なやり取りが生まれるんだろうな~と想像してしまいました。

バイリンガル教育って、その言葉に精通しているかというよりも、子供との絆や子育て自体の難しさや奥深さがキーになって来そうだな、とこの記事を見て感じました。

 

また、ひとつ勉強になりました!感謝感謝です。

 

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Oxford Reading TreeとElmo

1才3ヶ月

図書館で英語の絵本でも探そう・・・と見ていたら、

Oxford Rading Treeのシリーズを発見。

英語育児パパ&ママの先輩方も良くブログなどで触れているので、

早速借りてみました。

読みを習って始めに使われる本で、少ない言葉なのに、

ちゃんとストーリーとオチがあり、楽しい♪

娘はまだ1才3ヶ月ですが、ジーッと見ていました。

絵もかわいらしい。

借りている間、しっかり読んで聞かせて、

将来、自分で読めるようになったら、

また出番が来そうです。楽しみ! 

ステージ1

6冊セット

ステージ1

More First Words


 

その後は、グランマと3人でモールへ。

おもちゃ屋で、すぐに「これでも買ってやったら」と、指さしたのが、

最近娘がDVDでいつも見ているエルモでした。

お腹を押すと、英語を話したり、歌を歌ったりします。

グランマの何気ない選択でしたが、娘の長い友達になりそうです。

 

 

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英語の絵本の会に参加

1才3ヶ月

区が運営している子供用施設で、英語の絵本に触れましょう、というイベントがあったので、参加してみました。

普段は、私の語りかけや、CD・DVD以外の英語のインプットが殆どなく、どんなものでも・・とチャンスがあれば、見つけて参加しようとしています。

内容は、バレンタインシーズンに合わせて、

”I Love You” ・・・でした。

  • 絵本の読み聞かせ1 No, David!
  • お歌  Skidamarink
  • 絵本の読み聞かせ2 Valentine's Day at the Zoo 
  • バレンタインカード作り

と、きれいにまとまっていました。

英語育児ママたちにも人気ですね

仕掛けがかわいい

いつもかけ流しているので

先生と一緒に歌えました!


娘は、まだまだ、おとなしく座って話を聞く程ではなく、部屋にある他のものが気になってばかりでしたが、たまに本にも反応していました。

いつも思うのは、こういうイベントに行くと、結構な人数が集まるということ。

やはり関心がある親が多いんだろうなと思いました。

 

日本人の先生が担当することに関しては、全く問題ないのですが、こういうイベントはどうしても、英語より日本語の解説部分が多くなってしまいます。

コース教材などについている「イベント」なんかは、きっとネイティブの人がいたりして、英語の割合が多いんだろうなと想像しました。

それでも、全く参加しないよりは・・・と、これからも色々と探してみます。

 

テーマを決めての、絵本やお歌、アクティビティの選択は素晴らしかったです!

 

 

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Snowを体感

1才3ヶ月

公園デビュー前に、近くの小学校の校庭デビューを果たしました。

雪のちらつく寒い日でしたが、娘はどんどん歩き、

大好きな階段を見つけて登ろうとしたり。。

ちょうど下校時間だったので、元気な子供たちに

「誰のお母さん?」と聞かれたり、話しかけられたりしました。

学校に通いだしたら・・・もっとずっと前ですね、

(日本語英語に係らず)こんな風にペラペラ話すようになるのか、

と色々想像して楽しくなりました。

 

最近は、雪を見る機会が何度かあったので、覚えたのか、

snowと言う言葉に反応して、キョロキョロ見回しています。

体験を通して言葉を覚えて行けるのは理想ですね。

 

本物の雪を体験したことで、

親子で大好きなこの本の中の

雪のシーンへの反応が良くなりました

成長に感動!


 

 

 

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こどもひろばで見た成長

まだ一歳とは言え、

保育園に行っていない娘にとって、

子供用の遊び場は、思い切って体を動かすのに絶好の場。

家での活動範囲には限界がある!と、

区が運営する広場に行ってきました。

 

特に今日のように雨降りの日曜日には、

パパ&ママと一緒のキッズがたくさん!

インフルエンザ大流行のニュースなんて

嘘のような賑わいでした。

 

久しぶりに遊んだ木のおもちゃ(写真)は、

穴にボールを入れると、カラカラときれいな音を立てて

落ちていくもの。

数か月前にもトライしましたが、うまく行かず。

今回はスラスラ出来て、成長を感じ感激の母でした。

 

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